2018年度生の試合結果
※詳細※
カテゴリ 主催団体 大会名称 試合種別
2018年度生チーム ミキFC TRM 練習試合
試合日時
2026年02月23日12:00~16:00
試合場所 東扇島東公園多目的広場第二グラウンドBコート
グランド状況 土、強風
試合相手 ミキFC、津田山FC、多摩J rSC、ミキFC、津田山FC、多摩J rSC
試合結果
●ウイングス 0 : 2
ミキFC
得点者:
●ウイングス 0 : 2
津田山FC
得点者:
●ウイングス 1 : 3
多摩J rSC
得点者: アオイ
▲ウイングス 0 : 0
ミキFC
得点者:
▲ウイングス 0 : 0
津田山FC
得点者:
○ウイングス 1 : 0
多摩J rSC
得点者: メイスケ
参加者メンバー アオイ、エイタ、コウノスケ、ショウエイ、セナ、タカキ、チハヤ、マナト、メイスケ
MVP コウノスケ(準MVP:エイタ、ショウエイ)
主幹コーチ 松本HC
担当コーチ 坪根C、大楠C
帯同審判 坪根C
試合形式 10分1本
試合テーマ 1対1の場面はドリブル勝負、不利な時はパスを選択する
対人で負けない
各ポジションの確認、意識
試合内容 本日は季節外れの気温と強風のなか、帯同コーチ、保護者の皆さま、サポートをいただきましてありがとうございました。また主催チームのミキFCさま、対戦相手の津田山FCさま、多摩Jr FCさま、ありがとうございました。今日は一年生のTRMでしたが、2年生にサポートをいただいて臨みました。最初の3本はチームとして活気がなく、見せ場も少ない内容でしたが、気持ちを切り替えて臨んだ後半3本は全員が気持ちのこもったプレーを見せ、1勝2分と見違えた結果になりました。細かいプレーや動きの修正はありますが、まずは気持ちで負けないこと、純粋にサッカーを楽しむことを最初から出来るよう、試合前の準備が今後の課題です。


<選手コメント>

アオイ
後半3本は全てキーパーをやってもらい、さすがの無失点。課題はフィールドプレーヤーの時も同様ですがワンプレーで動きが止まってしまうこと、飛び出しや寄せのタイミングだと思います。少し躊躇してしまう場面が何度か見られたので、行く時はもっと思い切る、行かないと判断した時は予測してポジション取りをするを身につければ、もっとやりたいことができるようになります。


エイタ
ちゃんとまわりが見えていて、ポジショニングと動き出しはみんなのお手本です。でも1人では守りきれない場面もたくさんあります。次はまわりの味方に声をかけてチームとして守る、ボールを奪う、パスを回すを意識していこう。自分ができることをまわりに教えることで、さらに自分の理解力も増してきます。特に一年生とやる時はわずかな動きだけでも教えてあげてくれるとチームがもっとレベルアップします。

コウノスケ
プレーの内容というより、今日1番気持ちが入ったプレーを続けていたので、MVPにしました。以前ように集中が切れることもなくなり、ずいぶん成長したと感じました。気持ちが昂ってしまうのか、自分のポジションを見失ってしまう時があったので、そうゆう時に一呼吸おければ、チームの助けになってサッカーももっとやりやすくなると思います。エイタ同様、一年生と一緒の時は指示すること、声かけをして鼓舞することも練習する良い機会です。

ショウエイ
初めての試合?だったと思うけど、試合を重ねる毎にプレーが積極的になり、ドリブル、パス、ディフェンスと随所に光るプレーが見られました。試合慣れしてくれば、もっと活躍できると思うので、これからも積極的に参加してください!あとは練習からでもチームのみんなとコミュニケーションを取って連係も深めていこう。

セナ
序盤はチームの沈んだ空気に流されてしまったのか、いつもの積極性が足りないように見えました。今日のように風の強いコンディションもあり得るので、そのような時でも気持ちで負けないようにしていこう。コーチにも言われたと思うけど、今日のように2年生がいてボールが前に運べる味方がいる時は、信じてポジションを下げずに前で勝負すると最後のように得点のチャンスができます。

タカキ
以前より、ボールに絡んだり試合に取り組めるようになりましたね!ちゃんと自分の課題ややりたいプレーを言葉にできるので、それを試合でもっとチャレンジしてほしいです。練習ではドリブルでも良いプレーが出来るのを知っているので、本番でも活かしていこう。あとは、試合に出ていない時、見ていることもちゃんとした学びの時間です。プレー以外の部分でも成長していこう。

チハヤ
コーチにも言われていたけど、ボールキープはずいぶん良くなりました。でも、チーム同様でスタートはなかなか積極性が足りなかったように見えました。試合になれば遠慮は一切いりません。練習みたいにもっと負けず嫌いな面をプレーに出して、相手にガツガツいきましょう。自分でドリブルしてシュートまで強引にいくくらいがチハヤにはちょうどいいと思います。

マナト
ドリブルを中心にプレー自体はどんどん良くなってきました。次はポジショニングです。味方との距離が遠く、後ろに下がってしまうことが多いので、なぜ距離を詰めた方が良いのか、ちゃんと話を聞いて理解を深めていこう。あと毎回ですが、試合の時もみんなで話をしている時ももっと集中してほしいです。

メイスケ
ドリブルなど個としてのプレーは周りよりもひとつ抜けてましたね!6本目の試合のプレーも自らのドリブルからの見事な得点でした。あとは、スタートからしっかりプレーを発揮ように気持ちの準備ができると、もっと活躍できると思います。もうひとつは、ポジションやプレーの選択(ドリブルなのかパスなのか)など、判断をしっかり意識することです。コーチやまわりに色々言われることもありますが、最後に決めるのは自分です。その判断力を高めていきましょう。
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